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Oracle AI World Tour Tokyo 注目のスピーカー

Oracle AI World Tourには、あらゆる業種や地域からビジョナリーやビジネスリーダーが集結します。オラクルのお客様やパートナー様が、クラウドやAIなどの最新テクノロジーを駆使して、現在の課題をどのように解決し、未来を切り拓いているのか、ぜひ話をお聞きください。

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インスピレーションを得られる絶好の機会です

イノベーションは、インスピレーションから生まれます。Oracle AI World Tourには、大きなアイデアを迅速かつ確実にカタチにできるようチームを鼓舞し続けるリーダーたちが登壇します。彼らがオラクルのクラウドやAI、その他の先進テクノロジーを活用してどのように躍進しているのか、そのリアルなストーリーにぜひ触れてみてください。

Oracle AI: ビジネスとともに進化するAIの最前線

2026年4月16日(木)9:30 a.m.

AIはすべてを変えています。 AIの新しい機能は次々と登場しています。 こうした変化にしっかり対応できている企業は、データをより効果的に活用し、より賢く柔軟な運用を実現し、AIを実際の業務プロセスに組み込み、AIエージェントを使った高度な自動化にも取り組んでいます。しかも、これはまだ始まりにすぎません。 この基調講演では、AIの可能性を見据えながら先進的に取り組むお客様の事例をご紹介します。 Oracle Cloud Infrastructure、Cloud Applications、AI Database、そして新たなAI Data Platformといった各分野のオラクルのリーダーたちが、AIの最新動向やそれを支えるアーキテクチャについて説明し、オラクルが企業のお客様のAI活用とビジネス変革をどのように支援しているかを分かりやすくご紹介します。

Mike Sicilia headshot

最高経営責任者, Oracle

CEOであるマイク・シシリアは、あらゆる業界のお客様がAIを活用したアプリケーションやインフラストラクチャによって成長を加速させ、ビジネスの成功を実現できるよう尽力しています。 2008年にPrimavera Systemsの買収を通じてオラクルに参画して以来、さまざまなリーダー職を歴任し、業種特化型のインダストリー・アプリケーション・スイートへの高度なAIエージェントの追加を主導し、組織の変化への適応とイノベーションを支えてきました。また、オラクルの戦略的な買収案件を数多く統括し、お客様にとって重要な新サービスの提供にも貢献しています。マイクは、セントジョセフ大学でコンピュータサイエンスの理学士号を取得しています。

Toshimitsu Misawa headshot

取締役 執行役 社長, Oracle

1987年 富士通株式会社入社 1995年 日本オラクル株式会社入社 常務執行役員システム製品統括本部兼マーケティング本部長、専務執行役員 テクノロジー製品事業統括本部長、 副社長 執行役員 データベース事業統括、 執行役 副社長 クラウド・テクノロジー事業統括などを歴任 2016年 日本オラクル株式会社退社し、日本アイ・ビー・エム株式会社に移籍 取締役 専務執行役員、IBM クラウド事業本部長などを務める 2020年12月 日本オラクル株式会社 執行役 社長就任 2021年8月 日本オラクル株式会社 取締役 執行役 社長就任

T.K. Anand headshot

ヘルスケア&AIデータ・プラットフォーム担当エグゼクティブ・バイスプレジデント, Oracle

T.K.アナンドは、オラクルの製品開発担当エグゼクティブ・バイスプレジデントとして、ヘルスケア、AIデータ・プラットフォーム、分析の各製品ポートフォリオを統括しています。 医療成果の向上と医療提供コストの削減を使命に、T.K.のチームは、患者、医療提供者、保険者、公衆衛生およびライフサイエンス分野の組織をシームレスにつなぐ、セキュアなクラウドベースのアプリケーションとAI分析を提供しています。同チームは、電子カルテや収益サイクル管理、ポピュレーション・ヘルス、研究用途向けアプリケーションを変革する、オープンかつインテリジェントなプラットフォームの構築に取り組んでいます。AIを活用したイノベーションや広範なパートナー・エコシステムを基盤に、医療提供の高度化を推進し、データドリブンな医療の未来を切り拓いています。 T.K.が率いる分析チームは、お客様が自身のデータを管理し、AI、機械学習、自然言語理解、データ可視化技術を活用して分析を行い、インサイトを得られるよう支援するプラットフォームを構築しています。また、財務、業務、サプライチェーン、人事、マーケティング、営業、サービスなど、さまざまなビジネス機能向けのデータレイクやデータウェアハウス、分析アプリケーションの開発も行っています。 オラクル入社以前は、Microsoftに20年以上在籍し、エンタープライズ・ソフトウェアおよびクラウド技術の分野に携わってきました。彼はインド工科大学ボンベイ校およびトロント大学でコンピュータサイエンスおよびエンジニアリングの学位を取得しています。

Rondy Ng headshot

Fusion ERPM開発担当エグゼクティブ・バイスプレジデント, Oracle

ロンディ・エンは、1990年にオラクルへ入社して以来、アプリケーション開発担当のエグゼクティブ・バイスプレジデントとして、ERPアプリケーションおよびクラウドサービスの製品戦略、製品開発、製品デリバリーを統括しています。Oracle ERP Cloudは彼の統率の下で開発、提供され、数千社に及ぶ中規模/大規模企業やグローバル企業に急速に普及しました。彼は、エグゼクティブや、財務、業務、戦略の責任者と密接に協力し、新たなビジネスモデルや成長を実現するために、最新テクノロジーを活用した業務プロセスの再構築を支援してきました。彼はコーネル大学でコンピューター・エンジニアリングと電気工学の修士号を取得しています。

Çetin Özbütün headshot

Autonomous AI Database and Data Warehouse Technologies担当エグゼクティブ・バイスプレジデント, Oracle

オラクルのAutonomous Database Technologies担当エグゼクティブ・バイスプレジデントであるチェティン・オズブトンは、Oracle Autonomous Database Serviceをはじめ、Oracle DatabaseおよびEssbaseのデータウェアハウスや分析関連機能を統括しています。チェティンはブラウン大学でコンピュータサイエンスの修士号を取得後、1989年2月にオラクルに入社し、Version 6以降のすべてのOracle Databaseリリースに貢献してきました。

Ben Scarborough headshot

OCIカスタマー・エンジニアリング担当シニア・バイスプレジデント, Oracle

ベン・スカボローは、戦略的顧客向けOracle Cloud Infrastructure(OCI)エンジニアリング担当バイスプレジデントです。ベンは、最も要求の高いお客様によるOCIへの本番ワークロードの移行と運用の際に、エンジニアリング面での成功を確実にする責任を担っています。また、お客様とOCIエンジニアリングチームの間で調整や連携を推進しています。2018年にオラクルに入社後、最初の4年間はOCI Compute部門のエンジニアリーダーとして、Instance PoolsやAutoscaling、Image Catalog、Compute Console、Bare Metal Servers、Cluster Networkingなどのサービス開発を統括しました。オラクル入社以前はAmazonに在籍し、Amazon Goの立ち上げチームやDigital Bookstoreチームでさまざまな職務を経験しました。ベンはテキサス大学でコンピュータサイエンスの学士号、インディアナ大学でMBAを取得しています。Amazonとオラクルに在籍したシアトルでの9年間を経て、現在はテキサス州ダラス近郊で妻と5人の子どもと暮らしています。

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